ソフトウェアを駆使し生きる喜びを創造し続ける

ビジョン

我々の10年ビジョンは「街づくり」です。
自然エネルギーで蓄電した電力を電力ルータで融通し自立できる街をつくる。自立した街ができることで、新たな産業をこの関西の地域から生み出したい。と考えています。 その為には、電力を数字化しパケットによる電力ルータが必要となる。もうひとつ重要な技術としてキャパシタ(蓄電池)が必要となるが、実用化できるまであと10年かかるので、それまではサービスに必要な基礎技術を研究していきます。


セカンドセレクションのビジョンについて

サービス・事業内容

制御系ソフトウェア受託開発事業

組み込みシステム制御、Linux、画像処理、ネットワークをコア技術に、エネルギー・環境分野(電力サーバ、蓄電池コントローラ、環境制御、計測情報処理など)を中心に受託開発を行なっています。

IoT設計〜見える化をワンストップ提供!

IoTを導入する際、データの「分析」や「活用」ばかりが注目されていますが、 そのためには欲しい情報を柔軟に「つなぐ」ことと「集める」ことが重要であり、 また我々の強みであると考えます。 IoTシステムの設計・実装からデータの見える化まで、ワンストップでご提供いたします。

自社商品開発

新型コロナウイルスにより世界中の経済がストップし、日本経済も打撃を受けている。これからの日本や世界で必要となる「安心」をテーマとして、セカンドセレクションは、「デジタルで安心を届ける企業となる」をコンセプトとして新しい活動を開始します。
我々は「ソフトウェアを駆使して、生きる喜びを創造し続ける」という理念のもと、5つの価値を定義した行動をして参ります。
新型コロナウイルスの感染拡大を体験したほとんどの人が感じた「不安」を「安心」にかえれるソフトウェア開発をすすめていきます。